posted by カズ on 10月 27

「家族でコンパクトカー、それってアリ?」
「アリでしょ!」

・・・というCMがありますが、別にそれを否定する気はありませんが、正直家族でコンパクトカーというのは難しいように思われます。
子供がある程度成長すれば良いのでしょうけど。

しかし、子供が幼いうちはチャイルドシートが必須です。
チャイルドシートはどうしたって幅を取るものですから、小さな子供が2人も3人もいると、コンパクトカーなんて狭くて仕方がありません。
コンパクトカーだから幅を取るチャイルドシートは使用しない・・・ってそれは違反ですからね!
子供の命をなんだと思ってるんだ!ってことに。

となると、小さなお子さんのいるお宅ではどうしたってコンパクトカーは不便ってことになるのですよ。
東京の整体に通うガイガーカウンターに詳しい同僚に来年二人目のお子さんが生まれるそうですが、これまでは普通車で乗り切ってきたところ、それを機にワゴン車に買い換えようかと検討しているとのこと。
車の大きさというのは家族に左右されるものなんですよ。

まぁ、子供が成長したらしたで、乗車人数の制限に引っ掛かる可能性があります。
普通車の場合、後部座席に座れる人数は2人まで。
子供がまだ小さければ3人までなら可ですが、大人と変わらない体格になると3兄弟が並んで座っていては違反になりますから。
そう考えると・・・・家族でコンパクトカーは、やっぱり難しいですよね。

posted by カズ on 4月 21

今回はちょっと視点を変えますが、車好きと言えば薬師寺保栄。
愛車がランボルギーニ デイアブロやハマー、フェラーリ・ケーニッヒテスタロッサ コンペティション、デトマソ・パンテーラ(今は手放したそうですが)という驚きの人です。

今はわかりませんが、高級車も含め(というか全部?)11台も所有していたようですよ。
余計なお世話ですが、彼ってそんなに儲けていたのでしょうか・・・?(失礼)

以前は深夜番組だったスーパーカーショーin〇〇などをよく録画して、ダビングしてましたが
最近は、やっているのかやっていないのかもわからないくらい見てませんね。

明らかにいじりまくったような車に乗りたい願望はないですが、
ああいったスーパーカーショーに参加している車を見るのはすごく面白いですよね。

巨大なウーハーがついていたり、
全座席のヘッドレストにテレビがついていたり(一番後ろの席の分は後車の為?(笑))
面白い車ばかりで見ている分には面白いです。

自分はいじるのに何百万とかけるのなら、その分高級車をポンと1台買いたいですね。
維持していくのが大変ですが・・・。

posted by カズ on 1月 20

若者のクルマ離れが深刻化しているそうです。
まぁ深刻化といっても、深刻なのは自動車メーカーだと思うんですが。しかし、自動車に携わるビジネスは日本の屋台骨を支えてきたわけですから、自動車メーカーが斜陽になると日本全体が地盤沈下してしまう恐れもあるので、放っておけない問題です。

そもそも若者がクルマに魅力を感じなくなったのは何故なのでしょうか?
いろんな意見があると思いますが、クルマに乗りたいと思う動機から考えてみましょう。

昔はクルマに乗っているだけで女の子にもてました。週末のドライブデートでカップルが生まれるというのも定番でした。ちょっと俗っぽい言い方ですが、女の子を落とすならカッコイイクルマを持っていることは武器でした。

しかし今ではクルマを持っていなくてもそんなにハンデじゃない。さらに言うと、そもそも女の子は昔からそんなにクルマの種類なんてどうでもよかったなんて話もあります。つまり、クルマを持ってると女の子にもてるということがそもそも幻想だった・・・なんてね^^;

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posted by カズ on 9月 21

女の子の好きな車(彼氏が乗る車の方)ランキングって気になりません?
自分には嫁がいますが、やっぱり女の子に人気のタイプって気になります(笑)

なので色々と調べていると、タイプ別での人気の1位がセダンでした。

昔の彼女ですが、父親が昔からセダンに乗っているので、それが当たり前みたいな感じでセダン以外は落ち着かないと言っていたのを思い出しました。セダンが好きな女性の意見には“大人の男”を漂わせているからという意見もあったようですが・・・要は高級車オンリーでしょ?

セダンと言えば今人気のレクサス(女子に人気のセルシオも今はレクサスになりましたよね。)クラウンなどです。高級車の定番ですね。とは言っても5ナンバーのセダンは関係ないんだろうに。あくまでもメルセデスやBM、セルシオやクラウンなどといった高級車セダンが対象でしょう。

自分の友人で、データセンターに勤めていて、クラウド関係の販売などの仕事もしていて一見給料もよくお金には困ってなさそうなのに、車にお金をかけ過ぎて質素な生活を送っているやつがいます(笑)必ずしも【高級車に乗っている=お金持ち】ではありませんから、気をつけてくださいね。車貧乏だって世の中にはごまんといます。

そして次に人気があったのはワゴン。自分の中ではワゴンはファミリーカーというイメージが強いのですが、やっぱり活動的なお父さんならワゴンかなという気もしますね。自分の趣味じゃなく、家族の為にも車を選んでいる感じがするのでいいのでしょうか?ワゴンと言えば定番のステップワゴンなど。

昔のステップは形はティッシュの箱みたいで好きじゃないですが、最近はスパーダというものも出て、形がかなりスタイリッシュに変わっているので好きです。あの手のワゴンならセレナとかもいいですが、やっぱりワゴンの中ならスパーダが好きな形ですね。そういえば昔はオデッセイも人気があったようですが、最近はそれほどでもなくなってきているように思います。

そしてSUVやスポーツカーもランク内に入ってましたけど、サーフとかムラーノなどのことですね。高校生の頃はサーフに乗りたいやつが多く人気ですが、最近はランクルの方が人気があるように思います。スポーツカーならやっぱりフェアレディZが好きですね。フェアレディZならシルバーだと決めています。

posted by カズ on 7月 2

また7月に入り、ガソリンが値上がりしたようです。
値上がりがする前に、ガソリンスタンドへ給油しに行くと長蛇の列で疲れました。
テレワークを始めた嫁も同じ事を言っていましたね。

トヨタの高級車と言えば、そうレクサスやクラウン。
このレクサスやクラウンなどにリコールが発表されましたね。
リコールをした理由というのが、走っている最中にエンジンが止まってしまう恐れがあるというもの。
エンジンが止まると当然車も止まるって事ですよね…。怖いです。

このリコールの対象車は、世界中で約27万台もあるそうですよ。
ちなみに日本国内の対象車は、約9万だそうだ。
この対象車に対して、回収をして修理を無料で行うそうだ。

この修理費用は、1台あたりが約10万円弱かかるらしくトヨタがこのリコールにかかる費用というのがなんと100億から200億円という莫大なお金がかかるそうだ。

車は、便利な乗り物だが時には凶器となる場合があるのでしっかりと修理してほしいものですよね。

最近では、リコールが本当に多くないですか?
先日も、エアバックが開いた時に金属片が飛び出るかもしれないとしてトヨタや日産、そしてホンダでリコールが発表されたばかり。
この時も対象車となるのが、約11万台なんだそうだ。

きっと技術も上がり、車の性能そのものも良くなっているとは思うんですが実際に走ってみないと分からない点が多いんだと思いますが。
リコールを発見したら次は、二度と同じようなミスが無いようにしてほしいですね。

posted by カズ on 1月 22

車好きな私でも苦手な季節。
この寒い時期は道が凍結していたり雪がシャーベット状になっていたり・・・。
とても危険が多いこの季節の運転は、とても危ないです。
車好きな私でも、この季節は慎重な運転を心掛けているんです。
今年も、暖冬と言われていましたが実際のところは雪が多いじゃないですか~。
完全に、予想が外れました。今年は、広島、徳島、愛媛でも雪が降ったみたいです。

そんな雪がチラチラと降っていた時に、私の嫁が事故を起こしたそうです。
起こしたというより、起こされたに近いのかな。
後ろからスリップした車に追突をされてしまったみたいです。
幸い、怪我は無かったんですが相手の方は中年のおばさんらしく車の保険の事などさっぱりな様子・・・。
事故があった時にも、警察を呼んだのも我が家の嫁のようです。
保険会社に連絡する際にも、チンプンカンプンだったらしく保険をどこで入っているのかも把握していなかったみたいです。
そんな姿に唖然としていた私達夫婦。
保険会社の方から、お詫びの電話がありましたが・・・なんと言ってよいのやら!?

車を乗るからには、車の保険の基本的な事くらいは知っておく必要があります。
保険はどこで入っているのか忘れない為にも、証券などを車検証と一緒に入れておいても良いかもしれません。
車好きな人でも、それほど車が好きなでない人も、車を運転する以上は基本的な流れを知っておきましょう。
事故を起こすと、パニックになる人が多いので気をつけてください。

posted by カズ on 8月 28

市販車で最高速を出すスーパーカーと言えばBugatti Automobiles SASが製造、販売するブガッティヴェイロンが有名ですよね。このこの会社はフォルクスワーゲン社のに買収されこの会社の参加ブランドになりました。ブガッティヴェイロンは2005年に世界最高時速の407キロというもう市販車としては信じられないほどのスピードがでるので有名ですよね。
ですがこの407キロを超える車が2007年に登場しました。この車でさえ化け物なのにこれの上と行く車とは、アメリカのシェルビー・スーパーカーズ社がだした「SSC アルティメイト・エアロTT」です。なんとこの車最高速度414キロを記録するというヴェイロンを超える化け物なんですよ!
この車のスペックなんですが、

エンジン 6.3リットルv型8気筒16バルブツインターボエンジン
1287ps/6950pm:153kgm/6150pm
変速   6速MT
駆動方式 MR
全長   4475mm
全幅   2101mm
全高   1092
車両重量 1225kg
最高時速 414.31km/h

このスペックを見ておわかりのようにとてつもない性能です。なんといっても(2009年のモデルなんですが)1287馬力ですよ?市販車とは思えないこの車、本当市販車ですよ信じられません。ちなみにこの車のお値段は日本円にして7500万円、とても手が出せないお値段ですが、早い車に乗ってみたいという冒険心はありますがここまでのスピードになると怖くてさすがに乗ってみたいと思いませんね・・・・・
公式な記録ではないのですが2009年モデルでエンジンや空力特製の改良で最高時速434km/hを達成したと発表しています。

しかしこの車かった人はどのような場所で乗るのでしょうね。まず街乗りの車としてはあまりに高スペックなのでものすごく走りづらいでしょうし、400km/h近くで走りたいなんて人はどこでそのようなスピードを出す所があるのでしょうか・・・自動車会社のテストコースしか思い浮かびません。でも、こんな高いスペックの車に一度のってみたいですよ。

posted by カズ on 6月 4

僕は、車好きですが、嫁は、全くの車オンチです。
しかもかも、車は乗っているだけで、メンテナンスも掃除も全く何もしません。
僕にとっては考えられない話ですが。

今乗っている車は、ホンダのライフです。
その車は、親に買ってもらったそうなんですが、結婚する前からのってました。

で、洗車いつしたの?って恐る恐る(←あまりにも汚いので)聞いてみた。

何年もしてないらしい・・・・・・・・・・・・・・・・・(汗)

オイル交換は?

わからない・・・・・・・・そうです(汗)

今度から、嫁の車も私が担当することになりそうです。

posted by カズ on 4月 22

今何かと話題のエコカー減税。
もちろん車だけでは無い!エコに関する家電製品も減税の対象となるとかならないとかで、話題になっていますよね!
でも5月13日ごろからこの減税が適応になるとかならないとかで、エコカーなり家電製品を買い控える人がいることを懸念して、いろんなお店では前倒しで減税を開始していますよね!

このエコカー減税というのはハイブリットや環境にやさしい車にかかる税金が減税されるって簡単にいうとこんな感じなんですが・・・・
このエコカーというのは国土交通省が排出ガスや燃費の基準を決めていてそれをクリアした車だけが減税の対象となるようです。
でも、車にかかる税金って皆さんどこまで知っていますか?
男性だったら車に関することは詳しいって言う人は多いと思いますが、主婦の人や女性の人はよく分からないという人や通知がきたから払ってる・・・的な人が多いと思います。
今回は、そんな車に関する税金についてお話したいと思います。
車には下記の4種類税金があるのです。
①新車を購入したときにかかる税金・・・自動車取得税
②新車購入の時と車検のときにかかる税金・・・・自動車重量税(車両重量500kgで6300円)
③排気量によって決まる税金・・・自動車税(1500ccだと34500円)
④軽自動車にかかる税金・・・軽自動車税(年間7200円)

これら4つがかかってくるわけなんですよね!
結構バカにならない金額ですよね!でも、減税といってもどこまで減税されるかによりますよね!
10万円のところ1万円しか減税されないのなら意味がないし・・・・
でも、今回のエコカー減税は50~75%の減税となるようです。
税金が半分になると考えるとついつい車の買い替えを検討する気持ちもわかりますよね!
それに、ハイブリッドカーは自動車取得税と重量税が全額免除されるって言う話じゃないですか!!
ということは、約15万円ほど減税されてしかも安くなるってことですよね!!

posted by カズ on 3月 13

車に関する話をしていますが、今回は最近話題になっているエコカー『インサイト』
低燃費なうえに車体が小さく小回りが利く、本当に便利な車。
この車は、ちょっとスーパーへお買いものをするために乗るには便利な車です。
燃費だけではなく、スタイルにも低燃費性をもたせ空気抵抗の少ないコンパクトなボディを実現。
そして、空気が流れるようなフォルムで車体を包み込むことで、優れた空力性能を身につけることを実現したインサイト。
ボディや低燃費という点だけではなく、ドアミラーの形状やエンジンルームにまで気を配り、風の流れを全身でコントロールすることが出来るなどの、世界トップクラスの空力性能を実現することができ、燃費性能をさらに高めることにも成功した!!
そんなエコを重点に置いた車です。

今の日本は、エコを強く意識されているだけに、今後このような車が多く販売されることを望んでいます。
そして、自分もこのような低燃費な車をいずれは手に入れたいとおもっています・・・・。
しかし、車を運転する時ってどうして頭痛や肩こりがおこるんでしょうかね?!
長時間運転していると特になんですが・・・
首から肩にかけてのコリが半端じゃない!!
エコな車もいいんだけど、マッサージチェアのついた車が欲しい・・・・
なんて思う今日この頃です。
でも・・・・
そんな車を販売してしまうと、居眠り運転が多くなってしまうからダメでしょうけど・・・。